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はじめに
BTOパソコン紹介サイトをご覧頂きまして誠に有難う御座います。
このサイトは私がBTOパソコンの購入を考えた際に調べた事を、これからBTOパソコンの購入を検討されている人へ参考になればと思い立ち上げました。
メーカー製パソコンやショップブランドパソコンなど選ぶ時の目安になればと思います。
特に問い合わせの時に対応が良かった所などが中心となってますが、中には気をつけたほうがいいショップもあるかもしれません。
色々なサイトやクチコミ情報なども検索すれば手に入ると思いますので、参考にされることをオススメします。
出来るだけメーカーやショップのキャンペーン情報、セール情報も掲載していきますので応援よろしくお願いします。
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GeForce GT 630M搭載17.3インチゲーミングノートPC発売
全国でパソコン工房を展開する株式会社ユニットコム(本社:大阪市浪速区)は2012年1月27日、パソコン工房ブランドより、GeForce GT 630Mを搭載した17.3インチゲーミングノートPC「Lesance BTO GSN721GW TYPE-GX」を発表した。基本構成売価は税込101,980円で、すでに発売が開始されている。
■17.3インチフルHD液晶パネルを搭載し、ノートPCでも迫力のゲームプレイが可能
| Lesance BTO GSN721GW TYPE-GX 基本構成売価税込101,980円(発売中) ■http://www.pc-koubou.jp/pc/model/gsn721gw-gx_main.php |
グラフィックスにNVIDIA GeForce GT 630Mを搭載したゲーミングノートPCの新製品。液晶パネルには、17.3インチフルHD(1920×1080)対応光沢液晶を採用し、ノートPCでも大画面で迫力のあるゲームプレイが可能。
CPUはIntel Core i7-2670QM(2.2GHz/L3キャッシュ6MB)、チップセットはIntel HM 65 Expressという構成。メモリは、DDR3-1333 8GB(4GB×2)、SSDにはIntel 510シリーズ120GB、さらに読込対応Blu-rayドライブ(DVDマルチ)を標準で搭載させた。そのほかインタフェースとして、ギガビットLAN、802.11 b/g/n 無線LAN、SD/MMC/MEMORYSTICK対応カードリーダーなどを備える。
外形寸法はW416×D270×H22〜35mm、重量約2.99kg。バッテリー持続時間は約3時間。OSはWindows 7 Home Premium SP1 64bitがプレインストールされる。なお基本構成は以下の通りで、プロセッサやストレージ等のカスタマイズにも対応する。
ちなみに、購入特典として、2月7日14:00購入分までには、優れた操作性を実現するゲームパッド「Logicool Gamepad F310」がプレゼントされる。
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1.29kgに戻った13.3型モバイル「dynabook R731」
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| dynabook R731 |
1月下旬 発売
価格:オープンプライス
株式会社東芝は、13.3型モバイルノートPC「dynabook R731」シリーズの春モデルを1月下旬より発売する。価格はオープンプライス。スペック別に4モデルを発売。本体色はグラファイトブラック、シャンパンゴールドの2色。
上位3モデルは軽量・高輝度タイプのLEDバックライト液晶パネルを搭載し、SSDモデルの重量が約1.29kgになった。2011年の春モデルは最上位で軽量パネルを搭載し、重量は約1.29kgだったが、夏/秋冬モデルは軽量タイプではなかったため、最軽量モデルでも120g重い約1.41kgだった。このほか、一部スペック、Webカメラが30万画素から130万画素に強化された。
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| グラファイトブラック | シャンパンゴールド | |
最上位の「R731/39E」は、Core i7-2640M vPro(2.80GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ8GB、SSD 128GB、Intel QM67 Express、DVDスーパーマルチドライブ、1,366×768ドット表示対応13.3型ワイド液晶、Windows 7 Professional(SP1、32bit/64bitセレクタブルOS)、Office Home and Business 2010を搭載。店頭予想価格は20万円前後の見込み。
インターフェイスはUSB 3.0×1、USB 2.0×2(1つはeSATA共用)、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、WiMAX、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDXCカードスロット、ExpressCard/54スロット、指紋センサー、130万画素Webカメラ、音声入出力などを装備。TPMセキュリティチップを内蔵する。
上位の「R731/38E」は、Core i5-2520M(2.50GHz、同)、メモリ8GB、SSD 128GB、Intel HM65 Expressチップセット、Windows 7 Home Premiumを搭載し、店頭予想価格は18万円前後の見込み。
中位の「R731/37E」は、R731/38Eからメモリ4GB、ストレージをHDD 640GBに変更し、店頭予想価格は16万円台半ばの見込み。重量は約1.37kg。
下位モデル「R731/36E」は、R731/37EからCPUをCore i5-2450M(2.50GHz、同)、液晶パネルを軽量・高輝度ではないLED液晶にした構成で、店頭予想価格は15万円前後の見込み。重量は約1.49kg。
下位3モデルは、インターフェイスはほぼ同等だが、無線LANが2.4GHz帯のみとなる。また個人向け機能として、液晶TV/BDレコーダ「レグザ」で録画した番組を視聴できる「レグザリンク・シェア」を搭載。放送中の番組視聴や録画番組の持ち出しはアップデートで対応予定。
バッテリ駆動時間は、SSDモデルが約13時間、HDDモデルが約11時間。オプションで大容量バッテリが用意される。本体サイズは約316×227×18.3〜26.6mm(幅×奥行き×高さ)。
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消費電力を35%削減した21.5型レグザPC春モデル
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| dynabook REGZA PC D711 リュクスホワイト |
1月下旬 発売
価格:オープンプライス
株式会社東芝は、21.5型の液晶一体型「dynabook REGZA PC D711」シリーズ春モデルを1月下旬より発売する。価格はオープンプライス。本体色リュクスホワイトの「D711/T3EW」、プレシャスブラックの「D711/T3EB」が用意され、店頭予想価格はいずれも12万円前後の見込み。
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| dynabook REGZA PC D711 プレシャスブラック |
省電力LEDバックライトの採用により、通常消費電力を34Wに低減。2011秋冬モデルの52Wから18W(35%)減少した。新機能として「レグザリンク・シェア」を搭載。液晶TV/BDレコーダ「レグザ」シリーズに録画した番組を視聴できるほか、放送中の番組視聴と録画番組の書き込みにアップデートで対応予定。本製品は地デジチューナ1基を内蔵する。
主な仕様は、Celeron B815(1.60GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 750GB、Intel HM65 Expressチップセット、DVDスーパーマルチドライブ、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応21.5型ワイド液晶、地デジチューナ、Windows 7 Home Premium(SP1、64bit)、Office Home and Business 2010(SP1)を搭載。
インターフェイスはUSB 3.0×2、USB 2.0×4、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、HDMI入力、D4入力、ブリッジメディアスロット、音声入出力などを備える。スピーカーはオンキヨー製ステレオ。
本体サイズは約531×190×405mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約8.5kg。
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eX.computer QuadroモデルにX79 Express搭載PCを追加
| TSUKUMOブランドを展開するヤマダ電機グループの株式会社Project White(本社:群馬県高崎市)は2012年1月20日、NVIDIAのハイエンド向けGPU「Quadro」シリーズを搭載したクリエイター向けPC「eX.computer Quadroモデル」において、Intel X79 Expressを採用した最新モデル「QA7J-D41/S」の発売を開始した。基本構成売価は税込239,980円。 ■Quadroモデルに、ASUSTeK製「X79」マザーを採用したニューモデルが登場
グラフィックスカードにNVIDIAのハイエンド向けGPU「Quadro」シリーズを搭載したクリエイター向けPC「eX.computer Quadroモデル」の新製品。 CPUにIntel Core i7-3930K、マザーボードにはASUSTeK製Intel X79 Express製品を採用し、6コア/12スレッドによる高速な並列処理を実現する。さらに、グラフィックスカードにはプロフェッショナル向けNVIDIA Quadro 4000を標準で搭載。プロユースの3D CADやデジタルコンテンツ制作といった分野で力を発揮する。 そのほか、メモリは品質に定評のあるSanMax Technologies製DDR3 16GB(PC3-10600)で、ストレージには2TB SATA3.0(6Gbps)HDD、DVDスーパーマルチドライブを標準装備。電源ユニットはAntec製650W(80PLUS BRONZE認証)、OSにはWindows 7 Professional SP1 64bit版がプリインストールされる。また、BTOにて各種カスタマイズに対応し、グラフィックスカードは上位モデルの「Quadro 5000」も選択可能だ。
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