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はじめに

2020 - 12/31 [Thu] - 00:00

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このサイトは私がBTOパソコンの購入を考えた際に調べた事を、これからBTOパソコンの購入を検討されている人へ参考になればと思い立ち上げました。

メーカー製パソコンやショップブランドパソコンなど選ぶ時の目安になればと思います。

特に問い合わせの時に対応が良かった所などが中心となってますが、中には気をつけたほうがいいショップもあるかもしれません。

色々なサイトやクチコミ情報なども検索すれば手に入ると思いますので、参考にされることをオススメします。

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イマドキのPC+デジタル放送の基本を知る

2010 - 02/10 [Wed] - 15:00


 2011年7月24日……アナログ放送の終了の日もついに1年半先に迫ってきた。「まだ先だからいいや」と思っていても、そろそろ地デジ放送への移行を考えたほうがいい時期だ。

 なかなかきっかけがつかめないというならば、冬季五輪を地デジで見るというのはどうだろうか? もう目の前に迫っているが、2月13日からカナダのバンクーバーで開催される冬季五輪の中継放送が始まる。これを機に地デジに移行するというのは絶好の機会かもしれない。

 本特集では4回に分けて、いまから地デジ化する人向けに最新のPC用デジタルチューナーの選び方やその便利な機能について解説していく。

すでにPCを持っているなら
PC用地デジチューナーが断然安くて便利
 デジタル放送を見るための環境として、もちろん単体のテレビを購入するという方法もある。居間に置く1台としてはもちろんそのほうが便利かもしれない。しかし、PC用の地デジチューナーを導入するメリットとしては、その導入コストの安さだ。デジタル放送対応のキャプチャーカード類は、登場当初より低価格化が進んでおり、多くの製品は1万円前後、高機能な製品でも実売2万円以下で購入できる。

 たとえば地デジ対応の液晶テレビでは最安の19型クラスでも4万円台からの出費となる。しかも、番組を録画したいと思ったら、別途レコーダーを用意しなければならない。自分の部屋に置く2台目3台目のテレビを購入するくらいだったら、PC用の地デジチューナーであれば家電の半分以下のコストで地デジが導入できる計算だ。



PCでデジタル放送をキャプチャーする ― 第1回
イマドキのPC+デジタル放送の基本を知る


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1月発表のPhenom IIを試す

2010 - 02/09 [Tue] - 15:00

 AMDは1月25日、Phenom IIおよびAthlon IIの新製品を発表した。いずれも既存モデルのクロックアップ版となる製品だが、今年のAMD製CPUの方向性を垣間見ることができる製品といえるだろう。ここでは、Phenom II各製品およびAthlon II X4の新製品をチェックしてみたい。

●DenebのC3リビジョンを採用

 1月25日に発表されたAMD製CPUのラインナップについては、当日のニュース記事をご覧いただきたい。この製品群のうち、ここでは「Phenom II X4 910e」、「Phenom II X2 555 Black Edition(以下、Black EditonをBEと表記)」「Athlon II X4 635」の3製品を取り上げる。

 Phenom II X4 910eは、末尾の「e」が示すとおり低消費電力版としてラインナップされるモデルだ(写真1)。クアッドコア製品としてはこれまで、Phenom II X4 905eが提供されていたが、これに次ぐ低消費電力版となる。

 CPU-Zの結果は画面1に示しているが、ここで分かるとおり、コアは昨年11月に登場したC3リビジョンを採用している。C3リビジョンはこれまで、Phenom II X4の既存モデルへの適用が中心だったが、クロックアップ版という新製品を投入してきたことになる。

 そのクロックはPhenom II X4 905eから逓倍を半段アップして、200MHz×13の2.6GHz動作となった。TDPは従来と変わらず65Wだ。

■多和田新也のニューアイテム診断室■
Phenom II/Athlon IIが一歩前進。1月発表のPhenom IIを試す


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Atomモバイルノート「UX」のBTOメニューを強化

2010 - 02/09 [Tue] - 11:00


株式会社KOUZIROは、Atom N450(1.66GHz、ビデオ機能内蔵)を搭載したモバイルノート「UX」シリーズのBTOメニューを2月10日より追加し、発売する。

 1月に販売を開始した「UX」シリーズに、WiMAXを標準搭載とし、16GB〜128GBのSSDとGPSをBTOメニューを追加した。そのほかの仕様はUXシリーズに準じる。

 一例として、メモリ2GB、32GB SSD、DVDスーパーマルチドライブ、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN+モバイルWiMAX、OSにWindows 7 Home Premiumなどを選択した場合の価格は69,800円。

 液晶は1,024×600ドット(WSVGA)表示対応10.1型ワイド。インターフェイスは、5in1マルチカードリーダ、USB 2.0×3、Ethernet、ミニD-Sub15ピン、音声入出力などを備える。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約6.4時間。本体サイズは265×193.5×26.5〜39.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.4k。



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BTOってなに?

BTOとは・・・ (Build to Order)の略です。 パソコンの構成をカスタマイズして注文できる方式です。 最近はほとんどのパソコンメーカーやパソコンショップで BTOパソコンが販売されています。

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ここではBTOパソコンを選ぶ時のポイントなどを説明しています。

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