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MSI製VGA 3モデル取り扱い開始

2011 - 06/19 [Sun] - 11:00

MSI(本社:台湾)国内正規代理店の株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区)は2011年6月17日、NVIDIA GeForce GTX 580オーバークロックモデル「N580GTX Lightning XE」など計3製品の新規取り扱い開始を発表した。


■多彩なMSIオリジナルVGAクーラーを採用したグラフィックスカード3種

N580GTX Lightning XE 市場想定売価税込69,800円(6月18日発売)
http://www.links.co.jp/items/msi-nvidia/n580gtx-lightning-xe.html
http://www.msi-computer.co.jp/VGA/N580GTX_Lightning_XE/
N570GTX Twin Frozr II GE OC
市場想定売価税込37,800円(6月18日発売)
http://www.links.co.jp/items/msi-nvidia/n570gtx-twin-frozr-ii-ge-oc.html
http://www.msi-computer.co.jp/VGA/N570GTX_Twin_Frozr_II_GE_OC/
N560GTX-Ti HAWK 市場想定売価税込27,800円(6月18日発売)
http://www.links.co.jp/items/msi-nvidia/n560gtxti-hawk.html
http://www.msi-computer.co.jp/VGA/N560GTX-Ti_Hawk/

 MSI国内正規代理店のリンクスから、NVIDIA系グラフィックスカード3製品がリリースされた。

 「N580GTX Lightning XE」(市場想定売価税込69,800円前後)は、NVIDIA GeForce GTX 580のオーバークロックモデル。最大の特徴は、45℃を超えるとブレード部分の青が白に変色する「Smart Temp Sensor Technology」を採用するVGAクーラー「Twin Frozr III」「Dust Removal Technology」により、電源投入時にファンが逆回転する事で、動作中に吸い寄せたホコリを外部に吹き飛ばすギミックも備えられている。
 スペックはコアクロック832MHz(リファレンス772MHz)、CUDAコア数512基、メモリクロック4200MHz(リファレンス4008MHz)、メモリバス幅384bitで、GDDR5 3072MBのビデオメモリを実装。出力インターふぃすにはDVI-I×2、HDMI×1、DisplayPort×1を備える。

N560GTX-Ti HAWK
N580GTX Lightning XE


 「N570GTX Twin Frozr II GE OC」(市場想定売価税込37,800円前後)は、6月8日付けプレスリリースでお伝えした、オリジナルVGAクーラーのゴールドモデル「Twin Frozr II ゴールドエディション」を搭載するGeForce GTX 570グラフィックスカード。スペックはコアクロック770MHz(リファレンス732MHz)、シェーダクロック1540MHz、メモリクロック4000MHz(リファレンス3800MHz)、メモリバス幅320bitで、GDDR5 1280MBのビデオメモリを実装。
 出力インターフェイスにはDVI-I×2、mini HDMI×1を備える。

N570GTX_TwinFrozr
N570GTX Twin Frozr II GE OC


 「N560GTX-Ti HAWK」(市場想定売価税込27,800円前後)は、6月7日付けプレスリリースでお伝えした、エアフロー向上のプロペラファン採用「Twin Frozr III」クーラー搭載のGeForce GTX 560グラフィックスカード。スペックはコアクロック950MHz(リファレンス822MHz)、プロセッサクロック1900MHz、メモリクロック4200MHz(同4008MHz)、メモリバス幅256bitで、GDDR5 1GBのビデオメモリを実装。出力インターフェイスはDVI-I×2、mini HDMI×1で、最大消費電力は180Wとなり、基板上にはPCIe 6pinコネクタ×2が装備される。

N560GTX-Ti HAWK
N560GTX-Ti HAWK


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