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ASUS、最上位「R.O.G.シリーズ」に属するZ68マザーボード「Maximus IV Extreme-Z」発売開始

2011 - 06/27 [Mon] - 18:00

ASUSTeK Computer Inc.(本社:台湾)は2011年6月24日、PCゲーマーおよびオーバークロッカー向けに設計を行った「R.O.G.(Republic of Gamers)」シリーズに属するIntel Z68 Expressチップ搭載Extended-ATXマザーボード「Maximus IV Extreme-Z」について、国内市場向け発売開始を発表した。販売開始は6月25日で、市場想定売価は税込41,000円前後の予定。


■最上位「R.O.G」シリーズのIntel Z68 ExpressチップE-ATXマザー

Maximus IV Extreme-Z
市場想定売価税込41,000円前後(6月25日発売予定)
http://www.asus.co.jp/News.aspx?N_ID=jnSNtLDbpG0sULes
http://www.asus.co.jp/product.aspx?P_ID=h2HKYMdGN20hCuCN

 「R.O.G.(Republic of Gamers)」シリーズに属し、Intel Z68 Expressチップ搭載ASUSTeKブランドマザーボードの最上位モデルとなる「Maximus IV Extreme-Z」が、いよいよ今週末より販売が開始される事になった。フォームファクタはE-ATX(ExtendedATX)。

 電源回路にオーバークロック状態での高負荷使用を想定した「Extreme Engine Digi+」を採用。コンデンサには抵抗が少なく、安定した電力特性を持つ「ML Cap」(Multilayer type Polymer Capacitor)を使用し、トランジスタにはマザーボード用の一般的なMOSFETよりも放熱速度が約1.3倍速く、導電率も約40%高いメタルパッケージ仕様のFET+が採用され、チョークコイルも通常品より4倍の40Aの電流に対応する。

 また、メモリの設定をリアルタイムに変更できる「Mem TweakIt」機能や、CPUやメモリいらずで、電源ユニットとUSBメモリのみでBIOSの書込ができる「USB BIOS Flashback」機能、さらにノートPCなどをUSBケーブルで接続し、ハードウェアの状態を表示したり、クロックや電圧の変更およびグラフィックスカードの設定をすることも可能。余分な負荷がかかるソフトウェアによるリアルタイムオーバークロックではなく、ハードウェアレベルでの設定ができる事で、より限界に近いオーバークロックを楽しむ事ができる。

Maximus IV Extreme-Z

 主なスペックは、DDR3-2200(OC)/2133(OC)/1866(OC)/1600/1333×4(最大32GB)のメモリスロット、拡張スロットにPCI-Express2.0(x16)×4(16/0/0/0、8/0/8/0、8/16/0/16各レーン切り替えスイッチ対応)、PCI-Express(x4)×1、PCI-Express(x1)×1で、AMD CrossFireX(4GPUまで)およびNVIDIA SLI(4GPU/3-wayまで)に対応(NVIDIA NF200搭載/LucidLogiz Virtu対応)。ストレージはSATA3.0(6Gbps)×4(Z68×2/Marvell 88SE9182×2)、SATA2.0(3Gbps)×4、eSATA×2(JMicron JMB362)で、8ch HD Audio(Realtek ALC889)およびギガビットLAN(Intel 82579+Intel 82583V)×2、Bluetooth 2.1+EDRが利用可能。
 外部インターフェイスはUSB3.0×10、USB2.0×9、PS/2(キーボード/マウス両用)など。

 主な付属品は、背面用インターフェイスブラケット(USB2.0/1.1×2)、SATA3.0ケーブル×4、SATA2.0ケーブル×4、3-way SLIブリッジ×1、SLIブリッジ×1、CrossFireXブリッジ×1、ProbeItケーブル一式×1、温度センサーケーブル一式×1、ROG Connectケーブル×1、R.O.G.ステッカー×1ほか。

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