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“Z”は死なず―“SandyBridge”を搭載したVAIO Z

2011 - 06/30 [Thu] - 11:00

Sony unveils the Sandy Bridge-powered VAIO Z ultra-thin laptop(TechConnect Magazine)
Sony Announces New VAIO-Z Series, Ultimate Performance and Design(techPowerUp!)
Sony Vaio Z has carbon fiber body, Light Peak dock(The Tech Report)

SONYは欧州でVAIOの最新モデル―13.1インチで16.65mmという薄さを実現した新型VAIO Zをリリースした。新型VAIO Zはカーボンファイバーの筐体を使用し、CPUとして“SandyBridge”―第2世代Core iを搭載する。そしてQuick Boot functionにより起動の時間を最大50%短縮した。
 
新型VAIO Zの重量は1.18kgである。OSはWindows 7 Professional 64-bit SP1である。サイズは13.1インチでディスプレイの解像度は1600×900(出力した場合は1920×1080にも対応)である。搭載するCPUは2.70GHzのCore i7 2620M、グラフィックは“SandyBridge”内蔵のIntel HD 3000 graphics、メモリは8GB、ストレージはSSDを最大256GB搭載する。
通信機能としては802.11b/g/n WiFi、Blu-tooth 2.1、3Gを備える。
バッテリ駆動時間は最大7時間で、これにオプションのシートバッテリを追加すると14時間まで延長する。


SONYはこのVAIO ZとついにできるPower Media Dockを用意しており、こちらにはRadeon HD 6650M 1GBとDVDまたはBlu-rayドライブ、Gigabit Ethernet、追加のUSB 2.0/3.0ポート、D-sub/HDMI出力を搭載する。

VAIO Z
サイズ/重量13.1インチ
1.18kg
液晶解像度1600×900
CPUCore i7 2620M
2.70GHz,TB 3.40GHz / 2-core,4-thread
GPUIntel HD 3000
CPU内蔵
メモリDDR3-1333 8GB
HDD/SSDSSD 256GB
通信802.11a/b/g/n WiFi, Bluetooth 2.1 + EDR, 3G
OSWindows 7 Professional 64-bit SP1
バッテリ駆動時間7時間
その他PowerMedia Dock対応
シートバッテリ搭載可能




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