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CM製の静音PCケース「Silencio 550」がデビュー!

2011 - 07/17 [Sun] - 11:00

 クーラーマスターから、静音に特化したミドルタワーPCケース「Silencio 550」(型番:RC-550-KKN1)が発売となった。

「Silencio 550」
静音に特化したミドルタワーPCケース「Silencio 550」がクーラーマスターから発売

 昨今のケースでは珍しく、側面およびトップ部に通気口を一切設けずに、フロントの120mmファン(800rpm/140mmファンまたは120mmファン×2に換装可能)、リアの120mmファン(800rpm)の2基だけで、いわゆる“ストロータイプ”のエアフロー構造を実現している。さらに、フロントドア内部と両サイドパネルには吸音シートを貼るという徹底した静音仕様になっている。

内部
内部の様子。側面およびトップ部に通気口を一切設けずに、いわゆる“ストロータイプ”のエアフロー構造を実現。フロントドア内部と両サイドパネルには吸音シートが貼られている

 ドライブベイレイアウトは、5インチ×2、3.5インチシャドウベイ×7(4段は取り外し可能)。5インチオープンベイの下には3.5インチHDDを直接差し込むHDDドッグ「SATA X-Dock」を装備している。
 サイズは、210(W)×505.2(D)×415.5(H)mmで、重量は約9.2kg。拡張カードの有効スペースは、HDDケージ装着時で全長281mmまで、HDDケージを取り外すと全長400mmまで、HDDケージと前面120mmファンの両方を外した場合は全長427mmまで。CPUクーラーは高さ154mmまでのものが取り付け可能だ。

リア
CPUクーラーメンテナンスホール、水冷ホース用穴、ケーブルマネジメント用ホールなどが装備。約1万2000円という価格設定は、仕上がりの割には安い印象でお買い得感がある

 ボトムレイアウトの電源ユニットはオプション扱いで、ほかにもCPUクーラーメンテナンスホール、水冷ホース用穴、ケーブルマネジメント用ホールなど、あると便利な機能が装備されている。



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