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ヒートパイプ7本搭載のGELID製CPUクーラー「GX-7」が店頭に

2011 - 09/27 [Tue] - 18:00

GELIDブランドのフラッグシップモデルとなるサイドフロー型CPUクーラー「GX-7」の販売が始まっている。代理店はサイズ。

GELIDブランドのフラッグシップモデルとなるサイドフロー型CPUクーラー「GX-7」
BlueLEDを内蔵した同社製120mmファン「WING12PL」を搭載する「GX-7」

 「GX-7」は、6mm径ヒートパイプを7本使用したサイドフロー型クーラーのハイエンドモデル。通常CPUコアに接触するベース部一列にレイアウトされるヒートパイプを上段2本/下段5本に積み重ねることで受熱能力をアップ、より効率的に冷却するという。
 搭載されるファンは120×120×25mmの同社製「WING12PL」で、青色LEDを内蔵。4ピンPWMの回転数可変に対応し、600~1800rpm/10~26.8dBA/最大75.6CFMというスペック。付属のワイヤー式ファンクリップを使用すれば、デュアルファンでの運用も可能だ。
 サイズは、89(W)×130(D)×159(H)mmで、重量は720g。対応ソケットはLGA 775/1155/1156/1366、Socket AM2/AM2+/AM3/AM3+/FM1。リテンションはIntel系/AMD系ともにバックプレートを使用するネジ留め式。製品にはグリス「GC-2」が付属する。
 価格は以下の通りだ。

6mm径ヒートパイプを7本使用したサイドフロー型クーラーのハイエンドモデル。通常CPUコアに接触するベース部一列にレイアウトされるヒートパイプを上段2本/下段5本に積み重ねることで受熱能力をアップするという


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