BTOパソコン紹介サイトのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 未分類 > “SandyBridge-E”+X79のプレビュー  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“SandyBridge-E”+X79のプレビュー

2011 - 10/04 [Tue] - 12:00

◇“SandyBridge-E”+X79のプレビュー
Up with the history of the memory slot X79 platform! 4 channel 8DIMM 4GBX8 DDR3 1866C9 32GB test debut!(Coolaler.com / 繁体中文)
One minute to find out your CPU under multi-air-cooled overclocking physical, Core i7 3960X air-cooled test under Cinebench R11.5(Coolaler.com / 繁体中文)
Sandy Bridge-E and X79 preview(Guru3D)

“SandyBridge-E”のプレビューが掲載されています。

Coolaler.comの1番目のプレビューではCore i7 3960X+Intel X79マザーボードにDDR3-1866 4GB(GSKILL)を8枚搭載してとったスクリーンショットが掲載されています。“SandyBridge-E”は倍率を40倍に上げて4GHzにOCされています。
CPU-Zで32GBのメモリが認識される様子がわかります。

この状態で回したHyperPi 32M(16-thread)のスコアは19分18.472秒となっています。

AIDA64でcacheとmemoryのベンチマークも行われていますが、これに関しては元記事をご参照ください。
 
Coolaler.comの2番目のプレビューではCineBench R11.5のベンチマークスコアが掲載されています。使用されているのはCore i7 3960Xで4.30GHzにOCされています(この時の電圧は1.200V)。メモリはDDR3-1600 4GB×2のDual-channelとなります。

スコアはCPU:12.78pts / OpenGL:63.17fpsとなっています。

4.70GHz(1.456V)でのベンチマークも試みられたようですが、CPUスコアのみ13.31ptsとスコアが出たものの、Multi-threadのベンチマークは完走しなかったようです。

Guru3Dでは今までの“SandyBridge-E”の仕様のまとめともいえる記事が掲載されています。興味のある方は併せてご覧下さい。


オススメBTOパソコンは・・・
Sycom ドスパラ レイン TWOTOP フェイス マウスコンピューター パソコン工房

オススメパーツショップは・・・
PC 1’s クレバリー ドスパラ TWOTOP フェイス


ランキング投票をお願いします!

スポンサーサイト

 | HOME | 

BTOってなに?

BTOとは・・・ (Build to Order)の略です。 パソコンの構成をカスタマイズして注文できる方式です。 最近はほとんどのパソコンメーカーやパソコンショップで BTOパソコンが販売されています。

BTOパソコンの選び方

BTOパソコンを選ぶにしても何を基準にすればいいのか分かりませんよね?
ここではBTOパソコンを選ぶ時のポイントなどを説明しています。

1.PCでやりたい事を決めよう
2.購入予算を設定しよう
3.ショップ・メーカーの決め方
4.カスタマイズのポイント
5.気をつけないといけないこと

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。