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GigabyteのX79マザーボードに搭載される3D BIOSとは?

2011 - 11/08 [Tue] - 11:00

Gigabyte Shows off Simplified "3D BIOS" Interface for X79 UEFI(AnandTech)
Gigabyte creates colorful '3D BIOS', loads it on X79 boards(TechConnect Magazine)
Gigabyte Makes Up For Late UEFI Adoption with 3D UEFI Setup Program(techPowerUp!)
Gigabyte shows off '3D' UEFI implementation(The Tech Report)

“SandyBridge-E”の正式発表が近づいており、マザーボードメーカーは早くもその対応マザーボードの情報を出し始めている。IDFでも“SandyBridge-E”対応マザーボードの姿は多数見られたが、ほとんどのメーカーはその時点では製品の特徴を伏せていた。
 
LGA1155の“SandyBridge-H2”対応マザーボードでは従来のBIOSに代わってUEFIを搭載するマザーボードが増加したが、“SandyBridge-E”対応マザーにおいても多くのマザーボードメーカーはUEFIを搭載する見込みである。

GigabyteもIntel X79マザーボードでUEFIを搭載するが、新たな試みとしてUIの3D化を行うという。今までのリスト化されたナビゲートシステムに代わるものとして、Gigabyteの3D BIOSインターフェースは用意される。3D BIOSではマザーボードの写真が表示され、あらかじめ用意されたいくつかのセクションがハイライトされる形で表示される。
例えば、S-ATAポートをクリックすれば、S-ATAに関する設定項目が表示される。同様に背面I/Oやメモリ、PCI-Express、CPU socket、電圧レギュレータからも設定項目が現れるようになる。


Advanced modeは引き続き存置される。Gigabyteの3D BIOSはより簡単にマザーボードの設定を出来るようにすることを主眼に置いたものである。


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