BTOパソコン紹介サイトのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 未分類 > 再燃するRadeon HD 7000系下位モデルにおけるリブランドの噂  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

再燃するRadeon HD 7000系下位モデルにおけるリブランドの噂

2011 - 12/20 [Tue] - 11:00

Report: AMD to rebrand Low-end Radeon HD 7000 for OEMs(VR-Zone)
Low-end Radeon HD 7000 series; AMD re-brands(SemiAccurate)

AMDはRadeon HD 7000系の下位モデルにおいてリブランドを計画しているようである。このリブランドされた製品群はOEM向けとなる見込みである。
対象となるのはRadeon HD 7600系以下で使われるGPUはRadeon HD 6000系(“Northern Islands”)やRadeon HD 5000系(“Evergreen”)となる。この背景として、APUに内蔵されているGPUの性能が上がってきたことが考えられる。
 
先日AMDとNVIDIAからローエンドGPUの新製品としてRadeon HD 7000MとGeForce 600Mが投入されたが、これらはどちらもリブランド・リネームしたものである。GeForce 600MはGeForce 500Mを、Radeon HD 7000MはRadeon HD 6000Mをそれぞれリネーム・リブランドしたものである。
そして今回の話はそのリネーム・リブランドがデスクトップ向けにも及ぶという話である。


ハイエンド向け―具体的にはRadeon HD 7900系から7700系までは新世代の28nm GPU(ここではGraphics Core Nextベースと言われている)が投入されている。リブランドの対象となるのはRadeon HD 7600系からしたである。まずRadeon HD 7670はHD 6670で使用されていた“Turks XT”が使用される。同様にHD 7570はHD 6570で使用されていた“Turks Pro”を、HD 7450はHD 6450で使用されていた“Caicos”を、HD 7300はHD 5400で使用されていた“Cedar”を用いる。
ただ、これらは若干の周波数向上が行われるようではある。
ではこの部分にできた新製品の穴は何が埋めるかという話になるが、“Trinity”に内蔵するGPUがここに該当することになる。



オススメBTOパソコンは・・・
Sycom ドスパラ レイン TWOTOP フェイス マウスコンピューター パソコン工房

オススメパーツショップは・・・
PC 1’s クレバリー ドスパラ TWOTOP フェイス


ランキング投票をお願いします!

スポンサーサイト

 | HOME | 

BTOってなに?

BTOとは・・・ (Build to Order)の略です。 パソコンの構成をカスタマイズして注文できる方式です。 最近はほとんどのパソコンメーカーやパソコンショップで BTOパソコンが販売されています。

BTOパソコンの選び方

BTOパソコンを選ぶにしても何を基準にすればいいのか分かりませんよね?
ここではBTOパソコンを選ぶ時のポイントなどを説明しています。

1.PCでやりたい事を決めよう
2.購入予算を設定しよう
3.ショップ・メーカーの決め方
4.カスタマイズのポイント
5.気をつけないといけないこと

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。