BTOパソコン紹介サイトのナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 未分類 > 「Crucial m4 SSD」に厚さ7mmの薄型モデルを追加  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「Crucial m4 SSD」に厚さ7mmの薄型モデルを追加

2012 - 01/11 [Wed] - 18:00

コンシューマ向けブランド Crucialを展開するMicron Technology(本社:アメリカ・アイダホ州)は2012年1月6日(現地時間)、「Ultrabook」向け7mm厚「Crucial m4 SSD」4モデルを発表した。


■「Ultrabook」のHDDベイに搭載可能な7mm厚「Crucial m4 SSD」

Crucial m4 SSD(7mm)
CT064M4SSD1(64GB)市場想定価格118.99ドル
CT128M4SSD1(128GB)市場想定価格209.99ドル
CT256M4SSD1(256GB)市場想定価格410.99ドル
CT512M4SSD1(512GB)市場想定価格794.99ドル
http://www.crucial.com/
company/media/releases/pressrelease.aspx?id=C8F4B68EEFA2B68E

 高速かつ安定した転送速度で、人気の高いCrucial製SATA3(6Gbps)SSD「Crucial m4 SSD」に薄型モデルが登場した。標準的な9.5mm厚の製品と同等の性能を維持しつつ、厚さを7mmに抑えたことで、Intelが提唱する薄型軽量ノートPC「Ultrabook」が備えるHDDベイに搭載できるようになったのが特徴だ。

 容量64GB、128GB、256GB、512GBの4モデルが用意されており、転送速度は最大読込速度最大500MB/sec、最大書込速度最大260MB/sec(128GBモデルは175MB/sec、64GBモデルは95MB/sec)、4Kランダム読込45,000 IOPS、4Kランダム書込50,000 IOPS(128GBモデルは35,000 IOPS、64GBモデルは20,000IOPS)。外形寸法はW100.5×D69.85×H7.5mmで、製品保証は3年間。

オススメBTOパソコンは・・・
Sycom ドスパラ レイン TWOTOP フェイス マウスコンピューター パソコン工房

オススメパーツショップは・・・
PC 1’s クレバリー ドスパラ TWOTOP フェイス


ランキング投票をお願いします!

スポンサーサイト

 | HOME | 

BTOってなに?

BTOとは・・・ (Build to Order)の略です。 パソコンの構成をカスタマイズして注文できる方式です。 最近はほとんどのパソコンメーカーやパソコンショップで BTOパソコンが販売されています。

BTOパソコンの選び方

BTOパソコンを選ぶにしても何を基準にすればいいのか分かりませんよね?
ここではBTOパソコンを選ぶ時のポイントなどを説明しています。

1.PCでやりたい事を決めよう
2.購入予算を設定しよう
3.ショップ・メーカーの決め方
4.カスタマイズのポイント
5.気をつけないといけないこと

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。